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韓国女子パシュート1人だけ遅れてゴール“女子パシュート”キム・ボルム―パク・ジウ チームワークが話題… ノ・ソンヨン1度も一緒に練習しなかった。

キム・ボルム(25)-パク・ジウ(19)-ノ・ソンヨン(28)で構成された女子パシュート韓国代表は前日(19日)、江陵スピードスケート競技場でおこなわれた競技で、3分03秒76を記録し、8チーム中7位に終わった。。
計6周するパシュートで韓国は残り1周の場面でスパートした。
この過程で一番後ろを滑走していたノ・ソンヨンがキム・ボルムとパク・ジウに大きく離され、そのままばらばらでゴールした。
結果ではなくこの内容面が問題視され、生中継を担当した解説委員なども指摘する部分だった。
また、キム・ボルムとキム・ジウはノ・ソンヨンより先に競技場を後にし、コーチ陣がひとり泣くノ・ソンヨンを慰めていた。


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韓国女子パシュート競技後のインタビューが話題に

キム・ボルムは競技後のインタビューで「最後にソンヨンさんの体力が落ち、格差が広がった」と笑いながら話したことで、ネット上で話題となった!
その後、キム・ボルムのSNSには悪質なメッセージが相次いだ。その後、パク・ジウが別のインタビューで
「意思疎通に問題があり、正直、ソンヨンオンニ(オンニ=年上の女性を指す言葉)がこうなると考えていなかったわけではないけど…記録への欲もあって」と話した。

 


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凄まじい韓国国民の怒り!! キム・ボルム、パク・ジウの2選手が代表資格はく奪の危機!!!

「キム・ボルム、パク・ジウ“代表はく奪”請願」というタイトルで、報じている!!
キム・ボルム、パク・ジウの2選手への怒りが凄く、国家代表資格のはく奪を求めた嘆願運動が起きているという。

「通常、3名の選手が一緒にお互いの速度を引っ張たり支えてあげたりたりする呼吸でレースが繰り広げられる。それなのに韓国は競技の中盤からキム・ボルム、パク・ジウ選手が少し前に出て、最後の走者であるノ・ソンヨン選手との差が開き、大きく離れて遅れてゴールを通過した。いい記録、いい成績、それ以前に3人が団結できなかった姿に、競技を見守った国民たちは首をかしげるしかなかった」

「ただの一度も一緒に練習しなかった」 チームワークは平昌以前から崩壊していた

「チームメンバーを置いていったようなレースを繰り広げる理由が…
平昌オリンピックに出場するまで団体パシュートの男女代表チームはただの一度も一緒に練習をしなかった」
「ひどい差別の中で練習にきちんと集中できる状況ではなかった」と話していた。